稽古も順調のようです
メンバーも増え今はまだ差がある状態ではある
僕は踊りはしないのだが
なんかいいなって感じてしまう
まず現在振り落とし中の人たちは、なんだかわからないがとにかく楽しそうである
だらけてるとかふざけてるわけではなく、きちんと覚えていってる
覚えるのは大変だろうし、筋肉痛にもなるし、苦手なところだってあるだろう
それでも楽しみながらやるということは、可能性のふたみたいなものを取り除く効果があるように思う
「楽しみ」を欲すると同時に、自分自身で「楽しみ」を見つけている感覚だろう
さっきのも出来たしこれもやったろー
あれ?気づいたらこんなとこまできてたー
みたいな
さらに自分の強い部分や弱い部分も明確にできるといいですね
いやむしろ、その自己分析はしたほうがいいです
それは慣れてきて「何となく」にならないように
得意なことや自信があることには喜びを感じ、磨こうと欲がでる
得意じゃないことは知ったら落ち込むかもしれないが目標を立てれる
そういった自身を知ることにより結果、おごらず、謙虚に学び続ける姿勢ができるのではないでしょうか
なんにせよ基本は大事なので
この段階で楽しむ事を覚えていくというのはいいスパイラルですね
一方、一通り振り落としが終わったグループは「真剣」な印象
覚えたからこそ更なる課題が見え、それを磨いていく
その目標をわかっているようにも見えます
あきらめずに、一つずつでいいので、深掘りし確実にクリアしていってほしいです
そしてそれらを共有することで全体の価値を高めていこう
そう精一杯やる中で今日の「最高」を見つけられると嬉しいね
僕も人を喜ばし笑顔にし、楽しませられるような男になれるよう考え行動していきます
説明会でしたが、おかげさまで満員御礼で新しい仲間も増え嬉しく思っております
まだまだ覚えたてですが、今年の踊りも評判上々でこちらも嬉しい限りです
支えられてますね^^ありがとうございました
説明会終了後、反省会と今後の対応MT
方向性に対する戦略の確認
情報交換
思いつき(カレーライスは決定です!!!)
ワクワク話すと上手くいきそうな気がするので不思議
帰宅後、道具作り
yosa日でした
いいこと思いついたら即始めよう
●2012年度 第5回活頗組チーム説明会(予定)
【日程】3月11日(日)
【開催予定時間】19:00~20:30
【場所】札幌市民ホール会議室
札幌市中央区北1条西1丁目【地図】
Access S/W 大通駅31番出口正面
曲
3回目の打ち合わせ終了
作曲者
振付師
代表
プロデューサー
それぞれの思いが融合されてきました
絶大なインパクト
前代未聞(多分・・)の演出
思わず声を上げ飛び跳ねたくなるようなノリ
活頗組の得意フレーズ
そして笑顔
きっと活頗組10周年にふさわしいものとなるでしょう
振り落とし日も決まり
ワクワクです
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「覚悟することが最大にして唯一の防御」
前に向かう…
わかっていても
不安は消えない
なぜ不安なのか…
上手くいくかいかないか、
それを考えているから不安が生まれる。
上手くいかなかったらどうしよう…
選択を間違えていたらどうしよう…
判断を誤っていたらどうしよう…
「その時はその時だ」
必要なのは、
未来を信じるということより、
何が起ころうが前に行くという、
その「覚悟」
『覚悟は出来ていますか?』
千田利幸氏 『魂を揺さぶる言葉たち』より
00558670s@merumo.ne.jp
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今日が人生最後の日であり、人生最良の日として
何に対しても覚悟を決めて前向きに取り組んでいく
そんな背中を見せる男になりたいものです
2012年度 第2回活頗組チーム説明会
【日程】1月28日(土)
【開催予定時間】19:00~20:30
【場所】エルプラザ 4F第一研修室 札幌市北区北8条西3丁目
JR札幌駅北口より徒歩5分
2012YOSAKOIソーラン祭りにエントリーさせていただきました。
毎年、当たり前のようにやってはいるが
これは幸せなことだろう
いつも元気なとこ
いつも人気のとこ
そんなとこであってもいなくなってしまう事のあるこのご時世
そんな中でも迷わずエントリーできるありがたさ
そこを忘れずに
支えてくださってる方たち
贔屓にしてくださってる方たち
仲間
みんなに元気を与えたい
笑顔になってもらいたい
その為にいつでも【後がない】という覚悟で臨みたいものだ
僕らのスタイル
僕らのやることに意味があろうがなかろうが
僕らの言う事が綺麗ごとであろうがなかろうが
YOSAKOIで人様を笑顔にしていくことに全力で挑んでいこう
いなせ系暁会活頗組 2012
活頗屋時代劇最終章
「祭りだ 活頗だ ドンチャン騒ぎ
街から町へと響き渡る
歓喜と感謝
さぁ皆さん 賑やかにまいりましょう」
えっほ えっほ えっほ
行ってまいりました杜の都仙台
今回は、飛行機、フェリー、JRとバスというそれぞれの旅を楽しみながら、現地集合です。
そして千葉の龍さんから、ばぁ~ばらさん、くまこさん、てっちゃんに助っ人いただき遠征いってまいりました。
その中でも大旗を振ってくれたてっちゃんは夜な夜なyoutubeとにらめっこで旗の研究をしてくれたとのことで、素晴らしい旗っぷりを魅せてくれました!
みちYOSAは2回目の参加でしたが、なんかあたたかい、人のありがたさを感じさせてくれるまつりですね。
今回もたくさんのメンバーが、たくさんお声をかけていただけたようで、演舞を重ねるたびにみんなの踊り、そして表情や立ち振る舞いにもいいオーラが出ているなと僕自身感動してしまいました。
きっとこうなれたのも支えてくれているチームスタッフさんや、祭りをつくってくれている皆さんのおかげであり、観てくださっている皆さんのおかげです。
僕たちはそれに感謝しもっともっと自分たちを磨き、パフォーマンスに磨きをかけ、皆さんに喜んでいただけるような演舞とチーム作りをこれからもしていきます。
今シーズンも終わりが近く、来年の構想も固まってきています。
残り少ない今シーズン、目いっぱい楽しんでいきましょう。
今回、当初は違う遠征先を計画していましたが3月に震災があり、YOSAKOIチームとして僕達にできることはないものかと考え、予定を変更し参加させていただきました。
僕達には「震災復興」というような大それたことはできませんが、YOSAKOIを通じそこから少しでも元気や笑顔を提供できればなという思いでしたが、逆に勇気と感動をいただいてしまいました。
仙台、そして東北、日本は元気です!
第14回みちのくYOSAKOIまつり、最高でした。
この2日間
スタッフの皆様
お声をかけてくださった皆様
おっかけてくださった方
ご声援、手拍子をくださった方
笑顔でご覧になって下さった方
まつり実行委員の皆様
ボランティアの皆様
各会場関係者の皆様
観客の皆様
仙台の皆様
全ての皆様のおかげで無事に楽しく祭りに参加できた事を心より御礼申し上げます。
本当にありがとうございました。